ながれやま、アップデート。

 実行、実現、流山に実りを。


実行、実現、流山に実りを。

ご挨拶

ながれやま、
アップデート。

こんにちは。柳川 実(やながわ みのる)です。

小学1年生のときに流山へ。
それ以来、ずっとこのまちで育ち、働き、家庭を築き、3人の子どもたちと暮らしています。

これまでの人生は、失敗と挑戦の連続でした。

高校を中退し、将来に迷い、進む道が見えなくなった時期もありました。
大工として汗を流した日々、資金も人脈もないまま始めた起業。
何度も壁にぶつかり、何度も悔しい思いをしました。
でも、そのひとつひとつが、今の自分をつくってくれました。

「やってみる」「あきらめない」
そんな思いだけで乗り越えてきた道のりを、今度はこのまちと、そして日本の未来に活かしたい。

私は、この国が本当に好きです。
家族を思いやり、助け合う文化。真面目で誠実な人たち。
でも今、その日本が、社会が、政治が、どこか歪んでいると感じています。

経済の格差は広がり、子どもの自殺や高齢者の孤独死がニュースになるたびに、
「このままでいいのか」と胸が苦しくなります。

それでも、あきらめるつもりはありません。
「どうせ変わらない」じゃなくて、「だから変えたい」。

だったら、まずは流山から。
このまちをもっと希望とチャンスに満ちた場所にすることが、やがて日本全体のアップデートにつながっていくと信じています。

これまで、ネット通販やコワーキングスペース運営事業、スポーツ選手をマネジメントする会社の2社を創業しました。

現在は、小学校PTA活動、陸上競技協会理事、スポーツ教室運営アドバイザーとして、地域活動や青少年育成にも力を入れています。

私が目指すのは、誰か任せの政治ではなく、市民が主役となり、自ら選び、動き、まちを育てていく政治です。

このまちに、もっと希望とチャンスを。
そして、子どもたちが「流山に生まれてよかった」と誇れる未来を。

ながれやま、アップデート。
行動する市民から、行動する政治へ。
このホームページでは、私の思いと政策を発信しています。
どうか、あなたの声も聞かせてください。

政策

私の政策に共通する、たったひとつの軸

私の政策はすべて、子どもたちと、このまちの未来につながっています。
「稼げる街」は、子どもたちにツケを残さないため。
「Enjoy Sport City」は、子どもたちが思いきり走り回れる場所を増やすため。
「新、江戸川台」は、子どもたちが誇れる地元をつくるため。
3人の子を育てる父親として、地域で子どもたちと向き合ってきた人間として、私の判断基準はいつもひとつ。「これは、子どもたちにとって本当にいいことか?」
そこから始まる政治を、流山で実現します。

1

稼げる街、流山。

― 市政を経営の視点でアップデート ―
税金に頼りきらない、自ら収益を生む「強いまち」へ
これまでの市政運営は、市民からの税収をもとに成り立ってきました。しかし少子高齢化と人口減少が進む今、ただ待っているだけの「受け身の行政」では立ち行きません。流山市は子育て世代の流入で人口こそ伸びていますが、20年後・30年後を見据えれば、税収だけに依存する構造はいずれ限界を迎えます。
そのとき、ツケを払うのは誰でしょうか。今、保育園や小学校に通っている、私たちの子どもたちです。「足りないから増税」「足りないから借金」を繰り返した先に待っているのは、未来世代が背負う負担の山です。だから今、自治体自身が稼ぐ仕組みをつくる。それは、子どもたちへの、私たち現役世代の責任です。
私は、市役所を「会社」、市民を「株主」と考えます。市民の幸福というリターンを最大化するために、自ら稼ぎ、投資し、成果を出す「攻めの行政」を実現します。

▼ 具体的な施策

● 流山ブランドの観光収益化 ― 「白みりん×新選組×利根運河」を稼ぐ三本柱に
流山は「白みりん発祥の地」であり、新選組局長・近藤勇が最後に陣を構えた地であり、日本初の西洋式運河(利根運河)を擁する、全国的にも稀有な歴史資源の集積地です。2025年に開館した白みりんミュージアムを核に、流山本町〜利根運河を結ぶ「江戸回廊ツーリズム」を市が主導してプロデュースします。
・インバウンド向け「白みりん仕込み体験+本町古民家ステイ」の有料パッケージ化
・ロケ地誘致を強化し、撮影使用料・エキストラ手配・宿泊斡旋までを一括で受託する「流山フィルムオフィス」を収益事業化
・利根運河を活用したナイトクルーズ、桜ライトアップなど、夜の経済を生み出す仕掛けづくり
・地元の小中学生が「ふるさとガイド」として参加できる体験プログラムを併設。子どもたちが流山の歴史を語れる街に

● ふるさと納税を「億単位の事業」へ ― 現在の延長線ではなく、設計を変える
返礼品を「並べる」発想から、「ストーリーで売る」発想へ。市内事業者と組んで、体験型・限定型の商品を開発します。
・白みりんの蔵元と組んだ「年4回・蔵元から直送される季節仕込み定期便」
・おおたかの森エリアの人気店とコラボした「流山スイーツ便」
・企業版ふるさと納税の専属誘致チームを設置し、首都圏企業からの大口寄附を狙う
・寄附金の使途を見える化し、子育て・教育分野への優先配分ルールを明文化。寄附者を「市の応援団」に変え、子どもたちへの投資を可視化

● 行政サービス・公共施設の収益化 ― 「公共=無料」の発想を捨てる
・市施設をパッケージ化して民間イベントに有料貸出(撮影・結婚式前撮り・企業研修など)
・流山市が培った「子育て世代を呼び込むシティプロモーション」のノウハウを、他自治体や民間企業に有料コンサルティングとして提供
・市が運営に関わる店舗・施設にGoogleレビュー連動の評価可視化を導入し、サービス品質を競争原理で底上げ

● 職員を「公務員」から「公共の経営者」へ
全部署にKPI(成果指標)を導入し、年1回、各部署の成果を市民に公開。希望職員には民間企業・スタートアップへの短期出向制度を設け、外の視点を市役所に持ち込みます。経営研修は単発の座学ではなく、実際の収益事業に紐づいた実践型OJTで行います。

▼ 目指す姿
「市が赤字になるのは当たり前」という常識を壊す。企業のようにアイデアと行動力で稼ぎ、その利益を市民の暮らしに再投資する。子どもたちが大人になったとき、「この街に生まれてよかった」と胸を張れる、強くて持続可能な流山を残します。

2

Enjoy Sport City!

― 子どもも大人も、「動いて笑える」まちづくり ―
スポーツを、子どもたちの未来を変える力に
運動不足、孤立、ストレス、世代間の分断
今、社会のあちこちで見られる課題を、まるごと解決できる力が「スポーツ」にはあります。
私自身、地域でスポーツクラブ(流山ホークアイ)を運営してきた経験から、子どもたちが夢中で走り、大人が笑って汗をかき、世代や立場を越えてつながる光景を何度も見てきました。「うまくなくてもいい。勝たなくてもいい。」ただ動いて、笑って、元気になる。その経験が、子どもたちの自己肯定感を育て、大人の心を解放し、お年寄りの生きがいになる。
スポーツは、子どもたちが「自分は大丈夫だ」と思える力をくれる、最強の教育です。それを、まちぐるみで応援したい。

▼ 具体的な施策

● 放課後の校庭を「まちの運動場」に開放
共働き世帯が多い流山だからこそ、放課後の時間を有効活用。市内全小学校で週2回以上、放課後の校庭を地域に開放し、地元スポーツ団体・大学生・元アスリートが指導役となる「放課後スポーツ広場」を設置します。
・月会費1,000円程度の超低価格。習い事に通えない家庭の子も参加可能
・運動が苦手な子向けの「ゆるスポーツ」コース(しっぽ取り、ボッチャ、モルックなど勝敗より楽しさ重視)を必ず併設
・民間スポーツクラブには市が運営を委託し、雇用も生み出す

● 「ながれやまスポーツ・パスポート」発行
市内の小中学生全員に発行。市内のスポーツクラブ・道場・ジムの体験参加が年6回まで無料になる制度。「やりたいけど続くかわからない」という理由で始めない子をゼロにします。財源は企業版ふるさと納税・地元企業協賛で確保。

● 年4回の「ながれやま・スポーツ・フェスティバル」開催
春夏秋冬それぞれ違うテーマで、市民総参加型のスポーツイベントを開催。子どもの入場料は全イベントで無料を原則化します。
・春:親子1万人ウォーキング@利根運河
・夏:民間スポーツ団体共同主催の「ナイトスポーツ祭」
・秋:世代別運動会(小学生対抗・パパ対抗・シニア対抗)に加え、3世代家族チーム枠を新設
・冬:屋内スポーツチャレンジ(ボッチャ・カーリング体験など)

● シニアと子どもをつなぐ「世代越えスポーツ」
高齢化が進む江戸川台・南流山エリアで、医師・理学療法士監修の「シニア・スポーツプログラム」を地域包括支援センターと連携して展開。週1回の運動習慣で介護予防、結果として市の医療費・介護給付費の抑制にもつなげます。
さらに、元気なシニアが子どもの放課後スポーツの指導役・見守り役として参加できる「シニアコーチ制度」を新設。孫世代との合同イベントも月1回開催。子どもたちにとっては「地域のじいじ・ばあば」が増え、シニアにとっては生きがいが生まれる。これは最高の世代間投資です。

● 経済的ハードルゼロの仕組み
スポーツ用具のリユースバンクを市内3か所に設置。卒業生・引退者から不要になったユニフォーム・シューズ・道具を回収し、必要な家庭に無償提供。「お金がないから諦める」をなくします。

▼ 目指す姿
放課後、校庭で走り回る子どもたち。週末、利根運河でストレッチするお父さん・お母さん。イベントで笑い合うシニアと子どもたち。そんな風景が当たり前にある「動いて、笑って、つながるまち」へ。
スポーツは、身体を鍛えるためだけのものじゃない。人と人、地域と未来を、元気につなぐ力。子どもたちが「走るって楽しい」と思える街、おじいちゃん・おばあちゃんが「孫と一緒に体を動かせる」街
流山をそんな場所に変えていきます。

3

新、江戸川台。

― 昭和の団地から、令和の挑戦拠点へ ―
江戸川台で育った子が、江戸川台に戻ってくる街へ
流山市の中でも江戸川台は、かつて日本一の規模を誇る団地としてにぎわった地域。昭和33年から続く商店街は地域の宝ですが、高齢化が進み、駅前にも空き店舗が目立つようになりました。
しかし、衰退ではなく、進化のチャンスがここにあります。市はすでに令和3年度から「江戸川台駅東口周辺地区再整備事業」を進めており、ジェトロ跡地の活用は2026年度、駅前広場は2028年度に共用開始予定。この絶好のタイミングを、ハコモノ整備で終わらせるのか、それとも「人と挑戦が集まる拠点」に育てるのか。ここが分岐点です。
私自身、江戸川台小・北部中の卒業生です。あの頃の活気を知っているからこそ、断言できます。江戸川台は、もう一度、誇れる街になれる。そして何より今、江戸川台の小学校に通っている子どもたちが、20年後「地元に戻ってきたい」と思える街に変えなければならない。それが、ここで育った私の責任です。

▼ 具体的な施策

● ジェトロ跡地を「挑戦の本丸」に ― ただの行政施設にしない
2026年度共用開始のジェトロ跡地活用施設に、行政機能だけでなく以下を併設するよう市として主導します。
・月1万円台から借りられるコワーキングスペース
・試作品販売や1日カフェができる「チャレンジショップ枠」(最低保証なしの売上歩合制で初期リスクゼロ)
・子連れOK・夜間利用可の、子育て世代の起業家にも使える設計
・月1回の「お仕事参観日」を開催。江戸川台の子どもたちが、親や地元の起業家が働く姿を間近で見られる場に

● 「空き店舗ゼロ円スタート」プロジェクト
商店街の空き店舗オーナーと市が3者契約を結び、若手起業家が初期費用ゼロ・最初の半年家賃ゼロで出店できる仕組みを構築。市が改装費の一部を補助し、半年後に売上が立てば家賃を払う「成果連動型」モデル。家主にとっては「空き店舗のまま放置」より得、起業家にとっては「失敗しても借金が残らない」設計です。

● 商店街の旗艦事業「江戸川台ナイトマーケット」常設化
歩行者優先化される商店街通りを活用し、月2回・夜の屋台村を常設化。既存店舗のテイクアウトメニュー、新規参入の屋台、地元シェフのポップアップを混在させ、「夜に行きたくなる江戸川台」をつくります。江戸川台駅前納涼祭で証明済みの「夜の集客力」を、年間を通じた経済循環に変えます。家族で楽しめる時間帯と、大人がゆっくり過ごせる時間帯を分け、3世代が集まる場に。

● 起業ワンストップ窓口「江戸川台ハブ」
資金調達・マーケティング・事業計画・登記まで、起業に必要な相談をワンストップで受けられる窓口を商店街内に設置。常駐するのは現役の起業家・士業・元金融機関の専門家。「相談したのに何も進まない行政の窓口」とは違う、行動につながる伴走支援を提供します。

● 大学・子ども・商店街をつなぐ「東葛人材プロジェクト」
利根運河の対岸にある東京理科大学野田キャンパスの学生、千葉大の学生を江戸川台に呼び込む仕組みを構築。学生インターンを地域店舗に派遣し、SNS運用・新商品開発・店舗改装などを担ってもらう「学生×商店街マッチング」を実施。
さらに、江戸川台小・北部中の子どもたちも参加できる「ジュニア商店街プロジェクト」を併設。大学生と一緒に商店街をプロデュースする体験を通じて、地元への愛着と起業マインドを育てます。

▼ 目指す姿
高齢化・空き店舗、課題の多い地域だからこそ、可能性も眠っている。「再整備事業の完成」をゴールにせず、その先の30年を見据えた「動き出すまち」を江戸川台で実現します。
江戸川台で生まれ育った子どもが、江戸川台で挑戦し、いつか江戸川台に戻ってくる。そんな循環をつくる。それが、ここで育った私が、ここで生まれてくる子どもたちに渡したいバトンです。

政治姿勢

口だけじゃない、
行動から始める政治

私は、もともと政治家になろうと思って生きてきたわけではありません。
でも、このまちで暮らし、子どもを育て、仲間と働く中で、社会の仕組みの「おかしさ」に、何度も真正面からぶつかってきました。

たとえば、
・努力しても報われない若者
・子育てに追われ、孤立していく家庭
・一生懸命働いても生活が楽にならない現役世代

こうした問題は、決して「自己責任」で済まされるものではありません。
でも、現実の政治は、そうした声にほとんど耳を傾けていない。
不祥事があっても説明せず、選挙のときだけいいことを並べて、あとはなかったことのように振る舞う。

そんな政治に、誰が期待できるでしょうか。
「どうせ変わらない」と思いたくなる気持ちも、よくわかります。

でも、それでも。
私は、あきらめたくない。

「どうせ変わらない」じゃなくて、
「だから変えたい」。

誰も動かないなら、自分がやるしかない。
そう思って、私は政治の世界に飛び込みます。
口だけではない、行動から始める政治を、流山で始めます。

1

政治資金を月1公開。
クリーンに、正直に。

私は、20代からずっと会社を経営してきました。
経営の基本は、「お金の流れを正確に把握すること」です。
そのために会社では、月次決算といって、毎月しっかりと経理を行い、経営状況を見える化してきました。

これは、会社を守るためだけでなく、社員や取引先との信頼を築くうえでも不可欠なことでした。

政治も、同じだと思っています。
有権者=「このまちの株主」に対して、毎月しっかりと報告するのは、最低限の責任です。

だから私は、政治資金の収支・支出・寄付の情報を月1回公開します。
正確性と継続性を大切にしながら、透明性を保つ形を選びました。

経営者として当たり前だったことを、政治でも当たり前にやる。
それが、私が目指す「見せられる政治」です。

2

現場主義。まず、話を聞く。足で動く。

どんなに立派な政策や理念も、机の上で考えただけでは、本当に必要とされていることにはたどり着けません。
現場で困っている人の声、地域で起きている小さな変化、制度の隙間に取り残された人たち、
そうした「リアル」に触れなければ、意味のある政治はできないと、私は思っています。

だから私は、現場に行きます。話を聞きます。自分の足で動きます。
地域の商店主として、スポーツの現場で子どもたちと接してきたからこそ、「声にならない声」を拾うことの大切さを知っています。

議会の中だけで完結する政治ではなく、暮らしの中から生まれる政治を。
私はこれからも、現場第一主義で動き続けます。

3

しがらみゼロ。
市民のために動く。

私は「しがらみゼロ」を掲げています。
それは、既得権や団体の顔色をうかがう政治ではなく、市民の声を最優先にするということです。

もちろん、政治はひとりではできません。
志を同じくする仲間と手を取り合いながら、より良いまちを目指していく。
でも、それは誰かの指示に従う関係ではなく、あくまで市民目線でつながる自発的な連携です。

利害でも組織でもなく、市民のために動くという信念で結ばれた関係。
それが、私の言う「しがらみゼロ」です。

プロフィール

【生まれ】
・1984年(昭和59年)1月26日生まれ
・にしはら幼稚園卒園
・江戸川台小学校、北部中学校卒業
・柏中央高校中退

【職歴】
・新聞配達、バイク屋、飲食店、携帯電話販売、型枠大工を経て24歳で起業
・2008年から15年間ネット通販会社の代表
・2018年から7年間プロスポーツ選手のマネジメントとスポーツ教室の運営

【現在】
・流山ホークアイアドバイザー
・江戸川台小学校PTA活動
・流山市陸上競技協会理事

【好きなこと】
息子とゲーム、漫画(ONE PIECE・キングダム他多数)、息子とキャッチボール、娘と公園遊び、妻の手作り唐揚げ、キャンプ、釣り、BBQ、洗車、洗濯、掃除

【座右の銘】
失敗は、挑戦の証

【最後に、ちょっとだけアピールさせてください】
派手なことはできませんが、流山で育ち、流山に支えられてきた自分として、このまちに少しでも恩返しがしたい。
そんな想いから、会社代表時(※1)に以下の取り組みを行ってきました。
※1
政治家からの寄付は公職選挙法で禁止されております。2025年8月時点で全ての会社から退任済みです。

・コロナ禍に、市内小中学校にマスク2万枚を寄付(市長よりふるさとづくり功労受賞)
・子どもたちの遊び場づくりの一助として、流山市総合運動公園の遊具へ寄付
・地域の未来を担う子どもたちを支えるために、江戸川台と西深井のこども食堂へ寄付
・江戸川台商店街活性化支援のために、「イーストリートプロジェクト」Tシャツ制作代を寄付

これからも、「できることから、今すぐ行動」をモットーに、まちと子どもたちの未来のために動き続けます。

柳川 実(やながわ みのる)

サポーター募集

「どうせ変わらない」じゃなくて、
「だから変えたい」。

私の挑戦は、ここから始まります。
でも、ひとりでは何もできません。
あなたの応援が、流山を動かす最初の一歩になります。
SNSのシェア1回からでも構いません。
1,000円のご寄付でも構いません。
「まずは情報だけ受け取りたい」でも、もちろん大歓迎です。
大事なのは、金額でも時間でもなく、
「このまちを少しでも良くしたい」というあなたの気持ちです。
一緒に、次の10年の流山をつくっていきましょう。

応援について詳しく見る

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